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ソフトボール部員は今日バットを持たず、ゴミばさみを使って渓谷を綺麗にする!台日韓三ヶ国のソフトボール部の部員とLet's do it国際ボランティアの台湾代表団が大漢渓を清掃する。HINETニュース

台日韓三ヵ国ソフトボールメンバー
今年Let’s do it国際ボランティア組織に入ったCGM福音宣教会ボランティア団体
HINET ニュース

霧雨が降る週末の午前中、三鶯ソフトボールコート場で雨風を怖れず袖を上げた青年ソフトボール部員たちがウォーミングアップを終え、え?どうしてゴミ袋とゴミばさみを持って渓谷に向かって歩いているのか?今日はCGM台湾福音宣教会ソフトボールが初めてCGM韓国と日本をCGM2017台湾春季全国ソフトボール大会に招き、交流した。全部で8チームが試合をしていた。それ以外に、本活動は正式にLet's do it国際ボランティア組織に参加した台湾代表団CGMボランティアを先頭に、チームメンバーを誘って一緒に大漢渓清掃活動を進行した。メンバー同士が交流することができるだけでなく、これを通じて、私たちが住む土地を綺麗にし、生活環境をより良くする事ができる。

Let's do it国際ボランティア組織は世界的に有名なエコボランティア組織であり、環境清潔と保護に取り組むことによって、良い環境を保つことを目的している。2008年までに113カ国がこのボランティア組織に参加し、国ごとに1組の代表しかいない。そして、CGM福音宣教会ボランティア団は今年にLet's do it国際ボランティア組織に加入でき、そして台湾の代表団体になった。台湾がもう一度国際上で認められるため、主催団と共に「A Province of China」の正式名称を「Taiwan」に変えようと努力した。

CGMボランティア団団長の唐美象がLet'do it国際ボランティアを申請することを通して、国際に台湾の努力を見せることができたことに達成感を感じたと示した。これからもCGM福音宣教会である鄭明析牧師の「神様が下さった大事な土地は作品のようだ。どこに居ても、私達がいる環境を大切にしなければならない」という教えに沿って活動します。将来もっとたくさんの青年たちを参加させ、助け合いながら環境清潔の仕事を推進し、台湾を友好的な生活環境にする。

引用元:HINET NEWS